のぞきザムライの青姦セックス盗撮動画

のぞきザムライの青姦セックス盗撮動画

のぞきザムライがしょんぼりとその場を立ち去ろうとすると、Vプリカがのぞきザムライの袖を摘み、チョンチョンと引っ張った。

 

Vプリカ)のぞきザムライさん・・・もし、宜しければそのビルとビルの間なら誰も来ないと思いますが・・・

 

Vプリカはラブホとラブホの間の隙間を指差した。丁度死角になっていてゴミが散乱している。よっぽど用事が無ければ人は来ないだろう。

 

のぞきザムライ)え??そこでするの?

 

意外な提案に驚き、目を丸くしているとVプリカはニッコリと笑ってコクンと頷いた。つい最近童貞を捨てた(相変わらず人間童貞だけど)ばかりでいきなり青姦とは緊張する。しかし、女の子(アダルトロイドだけど)にそこまで言わせて何もしないで帰れるほど人間が出来てはいない。それに、想像しただけでもう股間がパンパンだ。

 

のぞきザムライ)そ、そっかぁ、よし!行こう!

 

のぞきザムライはドキドキしながらその隙間に入っていった・・・すると、奥は少し広くなっていた。しかし、ゴミが激しく散乱し、少し異臭もする。Vプリカが何かを見つけたようで、急にしゃがみこんだ。

 

Vプリカ)のぞきザムライさん。どうやらここは青姦の定番の場所のようです。

 

Vプリカの視線の先には使用済みのコンドームと女性の下着が落ちていた。大分前のモノのようだが、他にも今回ののぞきザムライのような人が居るのだろか?

 

ばふっつ

 

急にVプリカがのぞきザムライにぎゅっと抱きついてきた。のぞきザムライは一瞬驚いたが、直ぐにそれを受け止め、ぎゅっと抱きしめ返す。
Vプリカが顔を上げ、唇を重ねてきた・・・もちろんのぞきザムライはそれに答え、熱いキスをする。
のぞきザムライの手がVプリカの胸を弄り、揉みあげる・・・トレーナーの上から乳首を弄り、クリクリと転がした。Vプリカの息遣いが荒く、喘ぎ声が唇で塞いだ口から漏れた。
ふたつの唇が離れると、ねっとりとした糸をひく・・・

 

Vプリカ)はぁはぁ・・・な、のぞきザムライさん・・・

 

のぞきザムライはVプリカのジーンズに手をかけ、チャックを開けた。そして、中に手を入れる・・・
中はすでに熱く湿り始めていた・・・そのショーツの中心をクイクイっと押してみた。

 

Vプリカ)はうぅ・・・

 

細かく震えるVプリカ。その中心をクリクリと回すように転がした。

 

Vプリカ)ああァァ・・・

 

ショーツの中に手を入れる・・・すると、もうグッショリと濡れていた。指がいとも簡単に肉壁に吸い込まれていく・・・

 

くちゅ、くちゅ、くちゅ・・・

 

指で中をかき回すたびに次々と愛液が溢れて来る・・・
もう、我慢できずVプリカを近くの壁に連れて行き、壁に手を付かせた。そして、ジーンズとショーツを膝のところまで一気に下ろし、自分もベルトを外す。

 

のぞきザムライ)Vプリカ・・・入れるよ?

 

コクンと頷くVプリカ。のぞきザムライは欲望のままに怒張を突き立てた。

 

Vプリカ)ひやぁぁぁッツ

 

必死に声を抑えていたVプリカだったが、のぞきザムライのいきなりの挿入に思わず声が出てしまった。
ガツンガツンと突き上る。
その度にVプリカの銀色のポニーテールが乱れる。
その時・・・

 

男)えー良いじゃん♪良いじゃん♪ここのホテル入ろうぜ?

 

女)いやだよ。ここのホテル・・・ボロイし・・・

 

壁の向こう側から声が聞こえた。きっと、のぞきザムライ達と同じようにホテルを探しているカップルだろう。のぞきザムライは驚き、思わず動きを止める。
自分の心臓の音が耳元で聞こえるような緊張感・・・頼む・・・こっちに来ないでくれ・・・そう強く願った。
Vプリカものぞきザムライの変化に気が付き、声を殺す・・・

 

それでも、なかなか通り過ぎない彼らに対し少し苛立ちを感じ始めた。すると、ゆっくりVプリカが腰を動かし始めた・・・
しかし、すぐ壁の向こう側、数メートルも離れていないところに見知らぬ男女が居るのだ・・・もし、こんなところを見られたら・・・

 

Vプリカ)のぞきザムライさん・・・動いてください。私、声出しませんから・・・

 

小声でVプリカが言った。Vプリカが声を出さないというのなら本当に出さないのだろう。ゆっくり腰を動かし始める・・・しかし、まだ2人の声は聞こえる・・・

 

男)なあ、もう俺我慢出来ないんだ・・・良いだろう?それとも、そのビルの隙間でスル方が好きか?んん?

 

のぞきザムライはまた動きが止まった。ビルの隙間は今、まさにのぞきザムライ達がいるところだ。冷や汗が吹き出る・・・

 

女)いやだよ!誰かに見られたらいやじゃん!!

 

男)大丈夫だって。誰にも見つからないって!

 

2人のやりとりに聞き耳をたてる・・・しかし

 

Vプリカ)のぞきザムライさん・・・お願い・・・突いて

 

Vプリカのその一言で吹っ切れた。仮に見つかっても良い。どちらにしろこの怒張を収めない事にはどうしようも無い。

 

もう、壁の向こうなど気にしないでガツガツと腰を動かし始めた。

 

Vプリカは声をあげずに口だけを開いた。本当だったらそこから声が漏れるのだろう。のぞきザムライも声を押し殺し、音も最小限に心がけた。
この壁の向こう側、数メートルも離れていないところに見知らぬ男女がいると思うと、表現できない緊張と興奮を感じる。見つかるかも知れないドキドキと、青姦のドキドキが重なり、心臓がいつも以上にドクドクと脈を打つ。