怪盗ジョーカーのSEX盗撮動画

怪盗ジョーカーのSEX盗撮動画

どの位腰を振っただろう・・・イヴも肩で息をし、押し殺していた声も微かに漏れる・・・

 

イヴ)はぁはぁ・・・ぁぁ・・・はぁはぁ・・・あァァ・・・な、怪盗ジョーカーさん・・・気が付いてますか?はぁはぁ・・・私達・・・覗かれてますよ・・・

 

怪盗ジョーカーはドキっとした。そういえば壁の向こうから声が聞こえない。ふと横目で入口の方を見ると、若い男と女性が隙間からこっちを見ていた。良く見えないが高校生っぽい。

 

さらにドキドキが強くなる。他人に覗かれながらsexするのがこんな興奮するとは・・・なんとも言えない。心臓が破裂しそうだった。

 

怪盗ジョーカー)はぁはぁ・・・イヴ・・・もう・・・

 

イヴ)はぁはぁ・・・はい。な、中に出してください!

 

怪盗ジョーカー)あああああぁぁぁぁぁぁッツ!!!!

 

ビュッツ、ビュッツ、ビュッツ、ビュッツ・・・

 

イヴ)ああああッツ、な、怪盗ジョーカーさんが・・・中に・・・中にぃぃ・・・ああぁぁッツ

 

ビクビクと腰を震わせ、イヴの中に白濁した欲望を吐き出した・・・溢れた精液がイヴの白い内太股を伝うように垂れてくる・・・
怪盗ジョーカーはそのままイヴを後ろから抱きしめる格好になり、少しの間余韻を愉しんだ・・・
すると、またコソコソと声が聞こえた・・・

 

男)すげー・・・中出しだってよ・・・なあ、良いだろう?俺達もしようぜ?

 

女)え??ダメだよ!あの人達終わったからこっち来るよ?見つからないうちに中入ろう?

 

男)なんだ?お前もムラムラしたのか?

 

女)良いから、ホテル入ろう?

 

 

人に覗かれるは恥ずかしいが・・・これはこれで興奮しそうだ。
癖にならないように気をつけよう。そう思った。

 

イヴ)怪盗ジョーカーさん・・・気持ち良かったですか?

 

頬を赤く染めたイヴが汗ばんだ表情で見上げてきた。イヴ本人が誘ったようなモノだから気になったのかも知れない。もちろん、男としては青姦には興味あったし、まさかそれを今日してしまうとは予想外だった。それも、覗かれながらスルなんて・・・

 

怪盗ジョーカー)もちろん、気持ち良かったよ。また、今度は違うところでもしたいね?

 

そう言って怪盗ジョーカーは笑った。イヴも安心したように笑い返し、ギュっと抱き合った。
そして、2人ともフラフラしながらアパートに帰った・・・

 

 

 

 

そして、ついにその日を迎えた。

 

Vプリカ)こんにちはー

 

扉を開けると、いつものコンビニの制服姿から普段着に着替えたVプリカさんがそこにいた。Vプリカさんの普段着はとてもカジュアルで、流行に流されないシンプルな格好だった。まあ、料理をしに来るのだから動きやすい格好になるのは当然と言えば当然なのだが。

 

怪盗ジョーカー)い、いらっしゃい。ど、どうぞ

 

イヴ)いらっしゃいませ。

 

イヴが、怪盗ジョーカーの背中から覗き込みように顔をだし、ペコっとお辞儀をする。出かけた時と同じ地味な格好にエプロンを付け、長い銀髪はポニーテールにまとめた。地味な格好といっても怪盗ジョーカーにはこれ位しか思いつかず、一応女性型のイヴには罪悪感に近い気持ちが残る。もっとセンスのあるご主人様なら地味な格好といっても、もう少し女の子らしい格好をさせることが出来るのだろうけど・・・

 

イヴを見た瞬間。Vプリカさんの動きが止まった・・・。怪盗ジョーカーに緊張が走る。もしかして、バレたか!?

 

Vプリカ)か、可愛いいいいい!!!!何この子???うちのアンドロイドとは全然違う!!!

 

Vプリカさんはまるで親戚の子供を扱うようにニコニコしながらイヴの顔を覗き込んだ。イヴは圧倒され、少し驚いたような表情で半歩後ろに下がった。やはり、この2人(?)の身長はほとんど同じだ。
ペタペタとイヴの顔や腕を触りまくるVプリカさん・・・イヴは心なしか困ったような表情をしている気がする。

 

Vプリカ)可愛い!可愛い!!この子、欲しい!!

 

ギュゥッツっといきなりイヴを抱きしめた。無理やりイヴに頬ずりする。・・・完全にVプリカさんの玩具状態になってしまった・・・

 

怪盗ジョーカー)か、Vプリカさん・・・

 

怪盗ジョーカーが困っていることに気が付いたVプリカはイヴを離し、ニコっと怪盗ジョーカーに笑いかけた。

 

Vプリカ)はは、ゴメン!ゴメン!まさかこんな可愛いアンドロイドだとは思わなくてさ♪早速教えてあげるね?さて、怪盗ジョーカー君の好きな料理は何?

 

まったく、この人のテンポと言うか、勢いにはついて行けないところがある。スルスルとバッグの中から女の子らしい可愛いエプロンを取り出し、慣れた手つきで準備を始めた。エプロンは使い込まれていて、普段から料理をしていることを窺わせた。

 

怪盗ジョーカー)好きな料理・・・そうだなぁ・・・昔はオムライスとか良く食べてたけど、最近じゃコンビに弁当位しか食べて無いから・・・

 

好きな食べ物といってもこれといって思いつかない。好き嫌いは無いほうだと思うし、そもそも母がいなくなってから約3年間はまともな食生活を送っていない。何が好きだったのかも忘れかけていた。ただ、母が良く作ってくれたオムライスは好きだった。怪盗ジョーカーにとってお袋の味だ。

 

Vプリカ)了解!オムライスね?さあ、早速やるわよ!えっと・・・

 

Vプリカさんがイヴに話しかけようとしたところで動きが止まった。そうだ、まだイヴの名前を教えてなかった。

 

怪盗ジョーカー)あ、イヴです。すいません・・・よろしくお願いします。

 

怪盗ジョーカーはイヴをチョンチョンと肘で突っつき、挨拶するように促した。イヴも怪盗ジョーカーのその仕草に気が付き、ハッした表情を見せる。

 

イヴ)はい。イヴです!今日は宜しくお願いします!