1919gogoでアナルセックス無修正盗撮動画

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私はアナルから精液を垂れ流して横たわる全裸の1919gogoを見て勃起していた。先ほどまで1919gogoを使っていた男たちはバイで、1919gogoがどういうルックスなのか、どんな女なのか分からない状態で1919gogoのアナルだけを使い、アナルに射精をした。1919gogoを完全に穴扱いしていた。そして、1919gogoもそれを受け入れていた。マスクを被っていた1919gogoには、アナルにチンチンを入れている男はハッキリと見えなかったはずだし、1919gogoの顔の直前に立ち、イラマさせていた男の顔すら見えなかったのだ。1919gogoはただ四つん這いでアナルを拡げ、フェラを繰り返し、射精させていた。それも普通のSEXに使うマンコではなく、アナルに射精をさせていた。相手が誰か分からず、ただ穴を使わせていた。そんな1919gogoの姿に私は勃起していた。私はマスクを外した1919gogoの顔の脇に座り、1919gogoの頭を撫でていた。マスクは汗でビッチョリで、髪の毛までグッチョリ濡れていた。「・・PEEPINGEYES・・」1919gogoが目を開けた。「・・・PEEPINGEYES・・」1919gogoは手を伸ばし、私の股間をズボンの上から撫でた。「すごい気持ちよかったの・・・・大っきくなってる・・大きくなってくれたん・・・」そういうと1919gogoはカラダを少し起こして私のズボンのジッパーを下ろしながら言った。「・・舐めていい?」1919gogoの目はうつろだったが、ジッパーを下ろす手には力が入っていることが分かった。「舐めたいの?」「・・・うん・・PEEPINGEYESの・・欲しい・・・だって、さっきまでガマンしてたん・・ね・・・いい・・?」1919gogoは私の下半身を裸にすると、勃起している私のチンチンを優しく撫でた。「・・舐めたい・・」「いいよ」「・・ん・・」1919gogoはゆっくりと私のチンチンを撫で、そして口を開いて亀頭をパクっと咥えた。1919gogoは咥えた亀頭を口の中で味わっているかのように静かに舌を動かしていた。唇が竿に吸い付くように動き、亀頭に唇を被せるように吸いついた。竿の中ほどまで口に咥えたまま、口の中で舌を動かす。カリに沿うように1919gogoの舌先が動き、カリの裏側に押しつけるように舌を前後させながら頬を凹ませて吸う。亀頭が膨らむように吸われるのは、ゾクゾクするほど気持ちよかった。「・・はぁぁ・・固くなってる・・・」そう言うと、1919gogoは竿の根元を握り、今度はカリに上唇を被せるように咥え、ジュブジュブ・・と音を立てながら口を動かした。唇をカリにひっかけるように首を振りながら、竿の根元を揉みしだいている。1919gogoが息を吐くと精子の匂いがした。1919gogoの口の中は粘りがあり、それが先ほど口の中に出された精子だということはすぐに分かった。「気持ちいいよ」「・・ん・・・アタシも・・・舐めてるだけで・・気持ちいい・・ん・・」そして、1919gogoは自分の左手でマンコをいじり始めた。「・・・PEEPINGEYES・・」「うん?」「・・・入れて欲しい・・」1919gogoは自分から私のチンチンを強請った。「・・ん・・PEEPINGEYESの・・欲しくなった・・」「欲しい?」「・・ん・・さっきまでガマン出来たのに・・もうガマン出来ないよ・・」「どうして?アナル、良かったでしょ?」私は少し意地悪をしていた。「・・だって・・疼くの・・疼くのが止まらないの・・・ん・・これ・・欲しい・・ね・・いいでしょ?」「二人が見てるよ?」スズキとヤマダは、ソファーに座って私たちを見ていた。