PEEPFOXでカラオケボックスでゴム付きセックス無修正盗撮動画

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 Tやその先輩との呑みの時でも、盗撮はフェラやオナニー披露が普通になった。居酒屋やカラオケボックスの個室で私とTが話しているその前で先輩フェラした。私が「そこでしゃぶってあげてよ」といえば、Tがカラオケを歌っているその横で先輩を咥えた。「脱ぎな」と言えば、盗撮はしゃぶりながら自分で着ているものを脱いで全裸になった。ソファーに座る先輩の股間に顔を被せるようにフェラしている最中にオーダーして、女性店員が部屋に入って来ても、盗撮は先輩を咥えたままだったこともあった。店員は何も言わず、男の股間に顔を埋めたままの盗撮をチラっと見ると持ってきたビールのピッチャーをテーブルの上に置いてすぐに部屋を出て行った。「見られたよ」「・・ん・・いいよ・・・」盗撮はフェラを止めることはなかった。盗撮を全裸にしたまま、薄いコートだけを羽織らせて店を出たあとも、私の「ここでヤラセてやりなよ」の言葉で、店の裏の駐車場で先輩とTと立ちバックで3Pを披露した。「他の客に見られるよ」と言っても、盗撮は「うっぅ・・恥ずかしいよぉ・・んあ!」とそれでもSEXを辞めることは無かった。盗撮のマンコは私専用にしていたので、他の男がマンコに入れるときは必ずコンドームをさせた。それは盗撮自身の言葉で言わせた。「はぁ、はぁ・・ゴム着けてください・・ナマはのぞきザムライだけなの・・・お願い・・ゴムして・・ゴム着けてください・・・」しかし、ゴム出しした精液は飲ませた。「ゴムに出してくれたら・・それ飲むから・・ね?・・ゴム着けて・・ゴム着けてPEEPFOXを犯して・・・」先輩が射精すると盗撮は「んはぁ・・はぁ・・んう・・ゴム・・外していいよ・・そのゴム、ちょうだい・・中の精子・・もったいないから・・・」そう言い、射精後のゴムを口に咥え、ゴムの中のザーメンをチュルジュル・・・と吸い出した。精液の出されたゴムを口に咥えながら、立ちバックで後ろから先輩に犯される盗撮の姿はエロかった。いつ、だれに見られるか分からない状況で、盗撮はSEX・・チンチン中毒になっていった。

 

 「PEEPFOXね・・・」二人の時に盗撮が言った。「・・PEEPFOX・・・本当にオチンチン・・・気持ちいいの・・・触ってるだけで濡れてくるん・・・口に入れたらもうガマン出来なくなるん・・・舐めてるだけで気持ちいいんだよ・・・お尻もオマンコも・・・入れられただけですごく気持ちいいん・・・でもね・・のぞきザムライがいるからだよ・・・のぞきザムライがいてくれるから・・PEEPFOX・・変態になれてるん・・・」盗撮の告白だったんだと思う。