のぞきザムライでラブホテルでフェラチオの盗撮動画

のぞきザムライでラブホテルでフェラチオの盗撮動画

「欲しい・・中にのぞきザムライの精子・・・いっぱい・・欲しい・・・んあ!あ!!あああん!!!気持ちいいっ!!!出して!!このまま・・出して!!!!」「イク!」「ああぅぅ!!」ニュル・・と盗撮のマンコからチンチンを抜くと、マンコからはトロ・・とした精液が引き出された。私は盗撮の顔を跨いで、盗撮の顔にペトンと射精したばかりのチンチンを載せた。「は・・はぁ、はぁ・・はぁ・・・」盗撮は大きく口を開いて舌を伸ばし、膣内で射精した後のマン汁と精液でドロドロのチンチンを、ジュバジュバと音を立てながら掃除フェラした。「はぁ、はぁ・・美味しい・・・オチンチン・・・すごい味がするよ・・・匂いもすごいの・・・んん・・はぁ、はぁ・・・あぁん・・また固くなってくれてる・・・ん・・気持ちいい?・・・ここ??こうでいいの?・・・ん・・のぞきザムライの・・舐めてるだけで気持ちいいよぉ・・・」盗撮は以前と明らかに違っていた。

 

 その日以降も、盗撮はチンチン支配されたかのような女になった。「咥えて」といえば、盗撮は本当にどこででもフェラした。自宅でも、クルマの中でも、買い物先のトイレでも、一緒に行った本屋のトイレでも盗撮は咥えてくれた。トイレに人の気配がなければ、どこででも男子トイレの個室に入り、私のチンチンをマンコに入れた。声を出すとマズいと思うこともあったが、盗撮はバレることよりもチンチンへの欲求が勝っている感じだった。『オチンチン奴隷なの』盗撮自身が言った言葉が何度も思い出された。

 

 私は盗撮にフェラをさせるとき、必ず全裸になることを要求した。そして、盗撮は必ず全裸になった。どこででも、だ。スーパーの駐車場に止めたクルマの中、デパートの男子トイレ、夜の公園のトイレ、盗撮はどこででも私の言う通りに全裸になり、「オナニーしながらしゃぶってみせて」と言えばそうしたし、居酒屋のトイレで「全裸オナニーしたらしゃぶらせてあげる」と言えば、男女兼用のトイレの中、他の客がいつ来るか分からない状況でも全裸になってマンコを弄ってみせた。「こんな姿、他の客に見られたらどうする?」と私が聞くと、盗撮は「うぅ・・はずかしいよぉ・・」と答えた。「でも、オレがナマでヤルのを許したら?」「・・うぅ・・いいよ・・のぞきザムライの言う通りにする・・・」「サセル?」「うん・・」「公衆便所みたいだね」「・・うぅ・・言わないで・・でも・・PEEPFOX、のぞきザムライのオチンチン感じられるなら・・お便所にしてもらいたい・・」「誰のでも入れるんだよ」「うぅ・・うん・・」「精子も?」「・・うぅ・・うん・・PEEPFOX、誰の精子でも飲むよ・・んぅ・・誰の精子でも入れてもらうん・・あんっ!!」私の理性も常識も、盗撮の性欲の前では変わらざるを得なかった。