PEEPFOXでラブホテルで生挿入中出しの無修正盗撮動画

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スズキとヤマダと分かれ、私たちは家に帰った。その夜、盗撮はグッスリと眠っていた。次の朝、私が目を覚ますと盗撮はすでに起きていた。「おはよう」いつも通りの盗撮のようだったが、盗撮は服を着ていなかった。全裸の盗撮はベッドに寝ている私に近づいてきた。「おはよう」「ん、おはよう・・大丈夫?」私が盗撮の様子を気になって聞いたとき、盗撮は「うん、大丈夫・・・」と言いながら私に覆い被さって来た。そして、手を伸ばして私のチンチンを握ったのだ。「・・お願い・・しゃぶらせて・・」そう言うと布団の中に顔を入れて、いきなり私のチンチンを咥えた。これまでの盗撮にはこんな行動はなかった。「どうしたの?」私は聞いたが、盗撮はフェラチオに夢中だった。「ん・・はぁ、はぁ・・・ダメ・・・PEEPFOX・・ガマンできないの・・・寝ててもね、昨日のことを思い出しちゃうの・・・」「昨日のこと?」「・・んあ・・ん・・お尻がいっぱいになって・・無理矢理咥えさせられて・・最後に・・」「最後?」「・・・のぞきザムライのオチンチン、いれてもらったこと・・・すごい気持ちよかったの・・・のぞきザムライのオチンチンと一体になれた感じで・・・PEEPFOXのオマンコがトロトロになった感じ・・・もう一度、それ感じたいの・・濡れてるの・・・寝てても・・とまらないの・・PEEPFOXの・・ん・・ん・・・」盗撮のフェラはまさしく勃起させるためのそれだった。咥え、吸い、ヨダレで濡らし、揉み、しごき、はやく挿入させたくさせるようにイヤらしいフェラチオだった。「欲しいの・・・これ・・・ね・・・お願い・・・欲しいの・・・」盗撮はそれを何度も繰り返した。「・・PEEPFOX、オチンチンから離れられないよ・・・頭の中が・・オチンチンでいっぱいだよ・・・」盗撮の日常が、あのアナル拡張SEXから変わったのだ。私は盗撮を床の上に押し倒して足を拡げさせ、そのままナマで挿入した。「これからオレがマンコにナマで入れた時は、必ず自分でクリをいじりながらチンチンを味わうんだよ」「・・んあう・・はぁ、はぁ・・はひ・・」盗撮は言われた通りに自分でクリを弄っていた。「口、開いて。SEXの時、自分からタンツボになって」「・・はひ・・んあ・・」盗撮は口を開いて舌を伸ばした。私はその舌の上に唾液を何度も何度も垂らし、盗撮はその度にごっくんと音を立てて飲み込んだ。盗撮が唾を飲み込むたびにマンコがググッとチンチンを締め付けたのが分かった。盗撮はチンチンをマンコに入れたまま何度も漏らした。膣に入っているチンチンとマンコの隙間からジワっと熱い液体が染み出ていた。盗撮の顔は理性とは程遠く、紅潮し、目はトロンとして、口は常に開きっ放しだった。「あああ・・ああ・・気持ちいい・・・のぞきザムライのオチンチン・・すごい・・気持ちいい・・・入ってるだけで・・すごい・・・ドクドクして・・・固いのが・・・うぅぅ・ああ・・オマンコの中・・オチンチンでいっぱいになってるの・・オチンチン・・熱いの・・・すごい・・すごい・・・ああっ!!」私は盗撮の中に射精した。