盗撮見聞録でごっくんアナルセックス変態プレイ無修正盗撮動画その2

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怪盗ジョーカーがイッテもその感覚は終わらず、また違うオチンチンが怪盗ジョーカーを埋めてくれました。SEXの気持ち良さが終わらないんです。そして、最後には盗撮見聞録のオチンチンをオマンコに、ナマで感じられて、中には盗撮見聞録の精液が注がれる・・・怪盗ジョーカーはその最後の盗撮見聞録の膣内射精を感じるために、他の人に射精され続けるプレイの中毒になりました。

 

 盗撮見聞録は、そんな怪盗ジョーカーを知ったからか、怪盗ジョーカーをどう使うかを考えていました。そして、怪盗ジョーカーはヤマザキさんの協力で、ヤマザキさんが新しくオープンさせた会員制のサークルに提供されることになりました。
 ヤマザキさんがスズキさんからアナル拡張の結果を聞いて、盗撮見聞録に連絡をくれたのです。盗撮見聞録は怪盗ジョーカーを安全に他人に使わせるために、ヤマザキさんを利用しようと言いました。ヤマザキさんのお店には身元のハッキリした人しか入れなかったので、その点で安心でした。そして、万が一何かあっても、ヤマザキさんなら何とかしてくれると怪盗ジョーカーも思っていました。盗撮見聞録もそう思っていて、ヤマザキさんと相談してくれていました。

 

 ヤマザキさんの新しいサークルは、日替わりで異なる会員さんが出入りするところでした。場所はマンションの一室でした。寝室は広く、部屋の中央に大きな真四角のベッドがあり、その周りにソファーもありました。隣の部屋はソファーとテーブルがあって、シャワー室は2つ、浴槽付きのお風呂は広くて大人が4人くらいで入れるくらいでした。そこは、日曜日と月曜日が休みでした。火曜日はゲイの人たちが集まり、水曜日はアナルマニア、木曜日はザーメンマニア、金曜日は乱交マニア、土曜日はイベントの日と決まってて、会員さんは曜日ごとに違う人たちが出入りしていました。怪盗ジョーカーはその月ごとに違いましたが、水曜日と木曜日交互に呼ばれました。そして、月に一度、イベントの土曜日に呼ばれるようになりました。怪盗ジョーカーが呼ばれるイベントの名前は『マンコ中出しパーティー』でした。オマンコへの射精は盗撮見聞録専用にしてもらったのですが、この日への提供は盗撮見聞録が決めました。怪盗ジョーカーはそれをokしました。なぜなら、他人の精液でたぷたぷにされた怪盗ジョーカーのオマンコに最後に入れて射精するのは、かならず〇〇くん、ってことにしてもらったからでした。