のぞきザムライのお風呂盗撮無修正動画その2

のぞきザムライのお風呂盗撮無修正動画その2

「うん・・好き。だって・・気持ちよくなってくれるから出してくれるんですよね・・嬉しいんです」「彼氏のも飲むの?」「うん・・・毎回、飲ませてもらいます。」「へぇ、本当に好きなんだね」「はい・・」そんな会話をしながら掃除フェラさせてもらいました。口の中でしぼんでいるフニャンとしたオチンチンは、それはそれで舐めるのも気持ちよかったんです。「今度は、本格的なザーメンプレイさせてよ」「本格的?ですか?」「あぁ、これ貸すからさ。」と、のぞきザムライは一枚のDVDを渡されました。「おい、それ貸すの?」「上級者用じゃん?(笑)」のぞきザムライはザーメンマニアの作ったビデオを貸されたのでした。「じゃあ、これ見てみますね」「今度さ、オレたちのオフ会に来なよ。はじめは見学でもいいからさ」「オフ会ですか?」「そう、チョーマニア向けだよ(笑)ザーメンのグラス呑みとかさ」「・・グ、グラス呑み・・・って何ですか?」「10人分とかさ、大量のザーメンをコップに溜めて、それを飲ませるんだよ。」「・・・は?」「あははは!!そのリアクション!(笑)。まぁ、普通はそうだわな」「あとさ、ザーメンを口に入れたまま歯磨きとかさ」「・・・歯磨き・・?」「そうそう、後はお盆の上に出してそれを舐めたり、ウチのサークルにいる子でさ、鼻に射精されるの好きって子いるよ」「・・鼻・・?・・・」「そう、鼻の穴。苦しいらしいよ?(笑)あとさ、目を開けたままザーメン受ける子いるよ、目が真っ赤だよ。すげー痛いらしいよ」「・・は、はぁ・・・」「ペットボトルに溜めたザーメンを飲む子もいるね」「は?ペットボトル・・?」「そう、腐ってんじゃね?とか思う臭さだよ」「・・・」「髪とか脇とか、陰毛とかパーツにブッカケされるのが好きって子もいるね」「髪の毛・・ですか・・・は、はぁ・・」のぞきザムライは何も言えませんでした。『それはちょっと違うなぁ・・』って心の中で思ってました。「次も来てね」「・・はい。次も皆さんの・・出してくださいね」のぞきザムライはすっかりザーメン好きの変態女だと思われていました。5人はのぞきザムライが盗撮のためにザーメンを飲んだり、かけられたりしているのを知らないままでした。精子そのものを好き、っていうよりは、精子を飲まされているとか、出されているとか、そういうところに興奮しているっていうほうが正しいんだと思いましたし、そういう状況を盗撮のためにやっているってことが好きなんだと思いました。だから余計に、のぞきザムライは興奮しました。