パコパコママはVプリカで入会して人妻熟女の無修正動画を視聴その2

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しゃぶりたくて、舐めたくて、味わいたくて、フェラチオに没頭しました。Vプリカはフェラチオが大好きなんだと思いました。ずっとしゃぶっていたくなっていました。そのままパコパコママさんはVプリカの口に射精してくれました。「んん・・ん・・」「飲んだか?」「・・はぁ、はぁ・・うん・・」Vプリカは自分の部屋のすぐ外で精液を飲みました。◯◯くんが部屋にいるのに、◯◯くんはVプリカがパコパコママさんと一緒にいることを知らないのに、Vプリカは玄関のすぐ脇で喜んで楽しみながらフェラチオしてゴックンしたんです。「美味しかったろ?飲みたかったろ?」「・・うん、美味しい・・飲みたかった・・精子、感じたかったから・・」Vプリカはちょっとだけホッとしました。そのままパコパコママさんを掃除フェラしました。なんどもチュパチュパ舐めました。◯◯くんのことは考えていませんでした。誰かに見られたらとかも思いませんでした。見られるんだったら見せればいいと思ったし、◯◯くんにバレてもいいや、って思いながらちゃんと掃除フェラしました。パコパコママさんのオチンチンがまた硬く膨らんできました。それが嬉しかったんです。手で支えているオチンチンの重さが嬉しかったんです。『はあぁ、気持ちいい・・』Vプリカは、オナニーでイッテ、フェラでゴックンして、すこしだけ落ち着いたんです。掃除フェラを終えて、パコパコママさんはズボンを履きました。「尚美、これ」「はい?」パコパコママさんはVプリカにメモを渡してきました。そこには携帯の電話番号だけが書いてありました。「・・なんですか?」「隣町にあるクラブの電話番号・・お前、そこに電話して、一人で行ってこいよ。」「え?・・なんのクラブですか?」パコパコママさんは一呼吸置いてからはっきりと言いました。「ハプバーみたいなことするとこだよ・・あー、バーじゃねーかな・・」「ハプバー・・ですか?・・え?でも、何で?」「そこに行けば、お前は自分が望んできた本当の姿を改めて気づくことができるだろーよ。」「本当の・・って」「そこは何をしてもいいんだ・・本当に何をしても、だ。ただ、一つだけ条件があって、『相手が納得しないことはしない』ってルールがあるだけだ。だから、お前はそこに一人で行って、自分を晒してこいよ。」「一人で・・」「あぁ、一人でだ。そこに出入りする男女はみんなお前と同じだからな。」「Vプリカと同じ・・」「そう、お前と同じ。俺もお前と同じ、だ。」「どういう意味ですか?」「常識を超えることができる、ってことだよ。俺やお前は◯◯くんとは違う、◯◯くんの最後の綱は常識で、そこからは離れられない・・カスミも同じだ、◯◯くんと同じ・・その電話番号に電話して、場所を聞いて日時を予約するんだ。あとは一人で行けばいい。中に入れば、そこはお前の自由だ。」「・・一人で行くんですか」「あぁ、一人じゃないと意味がないだろ?お前は自分で気づいたんだ・・次は自分でそれを実行するだけだよ。」パコパコママさんは最後に言いました。「大丈夫だよ。そこに行ったら俺のところに戻ってこい。何も変わらないよ、変わるのはお前自身の本当の姿・・本性を晒したあとのお前だけだ。俺はお前にそこを経験してほしい・・経験したとのお前を見たい・・でも強要はしない。行っても行かなくても、それはお前が自分で決めろ。」パコパコママさんはVプリカ一人で行け、と言いました。Vプリカの知らない場所に、Vプリカの本性を晒し、Vプリカの変態的な性癖を晒すために一人で行ってこい、って言ったんです。