パコパコママはVプリカで入会して人妻熟女の無修正動画を視聴できます

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自分のやりたいこと、されたいこと、卑猥な言葉、普段言わないような言葉、男の人が喜ぶような生ハメとか中出しとかを口走りながらの車内オナニーで、Vプリカはものすごく感じました。動く車の振動と、見られてるわけはないのに気になってしまう外の人の気配、すれ違う車の目線、隣に止まるトラックの運転手の目線・・色々なものが気になって、Vプリカが発するイヤラシイ言葉が聞かれてるかもしれないという妄想で、Vプリカは夢中でオマンコを撫で、クリを擦り、中に指を入れて膣壁を刺激してしまったんです。『気持ちいい・・』って、Vプリカはねっちょりと濡れた指を見ながら思いました。パコパコママさんはオナニーするVプリカを言葉で追い込みながら車を走らせてくれました。そして、パコパコママさんの運転する車がVプリカと◯◯くんの住んでいるアパートの前に着きました。Vプリカ達の住む部屋の電気は消えていましたが、駐車場には◯◯くんの車があったので、◯◯くんは先に寝てしまったんだと思いました。パコパコママさんは車を止めてハザードを消してエンジンを切りました。「◯◯ちゃん、したいこと言ってみろ」パコパコママさんは分かっているんです。「ん・・フェラチオしたい・・」「あぁ、いいよ。」「え?」パコパコママさんが車から降りました。Vプリカもパコパコママさんについていきました。「ど、どこ行くんですか?」パコパコママさんは黙ったまま◯◯くんが待っているVプリカたちの部屋に向かって歩いていきます。『え?まさか?うそ・・』Vプリカはどうしていいかわかりませんでした。もし、パコパコママさんが◯◯くんのいる部屋に入ろうとしたら・・ドキドキしていました。「◯◯ちゃん、ここでしゃぶれよ。できるだろ?」パコパコママさんはVプリカたちの部屋の手前で止まりました。Vプリカたちの部屋は1階の角部屋で、玄関ドアの脇は2階への階段の下側の空きスペースになってて、ダンボールとかが置いてあるところでした。パコパコママさんはその空きスペースでフェラしろ、って言ったんです。「うん・・」Vプリカは素直にそのスペースに入りました。壁を背中に立つパコパコママさんの前でVプリカはしゃがみました。そして、パコパコママさんのズボンを脱がせて、パンツの上からパコパコママさんのオチンチンを手の平で確認しました。ドクドクって脈打ってました。パコパコママさんのパンツを下ろしてオチンチンを見ました。階段の下とはいえ屋外だし、夜中でしたが通路の照明で真っ暗ではなかったし、何よりいつ誰が通るかわかりませんでした。もし、このアパートの住人が帰ってきたら・・と思いました。そう思っても、Vプリカは自分のヤラシイ気持ちを抑えられませんでした。顔の前のオチンチンを何度も手で撫でて、唇をゆっくりと近づけて、軽くキスをしました。そして、口を開いて舌の上にオチンチンを乗せてその熱い脈を感じながら口を閉じてオチンチンを咥えました。『はああ・・』と全身がゾクゾクしました。さっきまでできなかった、させてもらえなかったフェラチオ・・オチンチンを感じていることが心地よくて、気持ち良くて、夢中にしゃぶりました。このスペースからは壁を一枚隔てれば、Vプリカと◯◯くんとVプリカの部屋でした。◯◯くんが待っているはずの部屋の隣で、Vプリカはパコパコママさんをフェラしました。いつも以上に美味しく感じるお風呂の匂いのするオチンチン・・いっぱい舐めさせられてきたオチンチンですが、この日は隅々まで舌を這わせてあげたくて、先端からでる汁も全部舐めてあげたくて、Vプリカはパコパコママさんのオチンチンを愛しました。