ロリ系女性をフェラチオ盗撮

ロリ系女性をフェラチオ盗撮

イヴがまだ柔らかいのぞき本舗中村屋の怒張を指で優しく摘み、そして、口に含んだ。
最近イヴとする時、のぞき本舗中村屋はほとんど受身だった。イヴがフェラをしやすいように仰向けに寝そべり、イヴのサラサラした銀色の髪を撫でながら天井をぼんやりと眺める。この天井を眺めるのは、直ぐに逝かないためののぞき本舗中村屋なりの工夫だった。悶えているイヴを見ると、さらに興奮し、怒張が敏感になってしまうのだ。それでも、イヴのフェラは気持ち良過ぎる・・・

 

直ぐに硬くなった怒張をじゅるぅ、じゅるぅ・・・っと激しく音を立てながらねじるようにしゃぶりあげた。

 

ほとんど毎日イヴに抜いてもらっていることもあり、最近では激しくフェラをされても直ぐに逝かなくなった。このフェラの状態がしばらく続く・・・
逝きそうになるとイヴの頭を撫でている手に少し力を入れる。すると、少し動きを弱め、逝かないようにしてもらう。そして、落ち着くとまた頭を撫で、それを合図にまた激しくじゃぶってくれるのだ。

 

のぞき本舗中村屋)イヴ

 

そう呼ぶと、今度は怒張から口を離し、のぞき本舗中村屋の股間を跨ぐ。そして、怒張を手で支えながら腰を落す・・・

 

くちゅぅぅぅぅ・・・ぬぷ・・・

 

イヴ)ああぁぁ・・・ああぁぁイイ・・・

 

程よい締め付けが怒張を包む・・・アダルトロイドの膣は主人のサイズに丁度良い大きさに変化するらしい。
奥の奥に当たる・・・何に当たっているか分からないが、ここまで届くとイヴも気持ち良いらしい。ビクビクと細かく震える。
そして、のぞき本舗中村屋の腰の上で踊るように腰を動かし始める・・・
下から見上げるイヴはまた格別で、下乳が肌蹴たシャツからチラチラと除き、リオのカーニバルのような腰つきで激しく乱れる髪がとても美しい。
紅く火照った体に少し汗ばんだ額・・・頬にまとわり付く銀色の髪の毛・・・

 

くちゅ、くちゅ、くちゅ・・・

 

ズンズンと下腹部から欲望がマグマのように込み上げてくる・・・気を紛らわすために天井を見ているが、それでも限界が来る。

 

のぞき本舗中村屋)あああああッツ、イ、イクゥゥゥッツ

 

のぞき本舗中村屋がイヴの腰を強く掴み、爪を食い込ませた。

 

ビクン!!!ドクン!ドクン!ドクン!!

 

イヴ)あああぁぁぁぁぁぁッツ

 

のぞき本舗中村屋の体が痙攣を起こすように激しく揺れる。その度にイヴの中に熱い液体を注ぎこんだ・・・
イヴも膣内に注がれる感覚は気持ち良いとプログラムされているようで、膣内を押し広げるように満ちていく感覚を震えながら受け止めた・・・

 

のぞき本舗中村屋)ああぁぁ・・・はぁはぁ・・・

 

のぞき本舗中村屋の射精が終わったのを確認すると、イヴはしばらく腰の動きを止め、落ち着くのを待つ。
それからゆっくり抜き、すかさずお掃除フェラをする。
ちょっとくすぐったいが、これがまた気持ち良く、時々軽く逝ってしまうこともある位だ。その後はそのまま寝てしまうか、お風呂に入ったりするのだ。
それが、最近のルーティンになっていた。
こんな一方的な性処理・・・イヴが普通の女の子だったらのぞき本舗中村屋に対して不満の一つもあるだろう。いや、一つではすまないかも知れない。このルーティンをほぼ毎日繰り返し、しかも、のぞき本舗中村屋の心の中には別の女性の存在があるのだ。感受性豊かな女性がそれを感じ取れないはずが無い。最初の頃にあったイヴに対しての恋愛に似たような感覚も慣れと共に薄くなり、最近ではイヴとキスもしていない。完全にイヴを性処理用のアンドロイドとしてすみわけが出来ていた。

 

それでも、主人に対して従順な姿勢を崩さない。もちろん、それがアンドロイドとして当然の行動だった。アンドロイドがアンドロイドである理由だ。

 

しばらくして気持ち良さそうな寝息を立てながらのぞき本舗中村屋が寝てしまった。
イヴはのぞき本舗中村屋を起こさないようにシャワーを浴び、体を綺麗にする。いつ、のぞき本舗中村屋がイヴを抱きたがるか分からないため、いつでも大丈夫なように清潔にしているのだった。

 

それから、イヴはそっとのぞき本舗中村屋に寄り添うようにスリープモードに入る・・・もちろん、スケスケのネグリジェのみの姿で・・・

 

 

 

―翌日―

 

のぞき本舗中村屋)え?そうなんですか?いつですか?

 

いつものように仕事に出たのぞき本舗中村屋は、いつものようにVプリカさんと品だしの仕事をしていた。

 

Vプリカ)そうなの・・・もう、この年になると嬉しく無いけどね・・・

 

そう言って乾いた笑いをしたVプリカさん。いつも思うのだが、女性の年齢に対する意識は高い。男性からみるとまだまだ若いだろう・・・と思う年齢でも女性にとっては「もう・・・」になるのだ。ただ、Vプリカさんの場合は見た目年齢がまだ10代・・・服装と髪型を幼くすれば中学生に見えるかも知れない。・・・いや、それは言い過ぎか?あか抜けない高校生といった感じだろうか?とにかく、まだまだ見た目は若い。

 

Vプリカ)来月で24歳・・・もう、おばさんだよ・・・

 

いやいや、全然そんなこと無いだろう。お世辞ではなく心からそう思う。

 

のぞき本舗中村屋)そんなことありませんよ!全然若いですよ!俺より年下に見えますよ!

 

Vプリカ)ふふ、ありがと。

 

のぞき本舗中村屋)来月・・・か・・・

 

最後の一言はVプリカさんに聞こえないように、つぶやくように言った。そして、のぞき本舗中村屋は少し考え込むように黙り込んだ。
Vプリカさんの気持ちを確かめる絶好の機会だ。そう思った。たとえ、気持ちを確認できなかったとしても何かプレゼントはしたい。幸い、Vプリカさんはいつもイヴと一緒に買い物をしているので、イヴの服装などを見ていると何となく嗜好が分からなくも無い。それ以前にイヴに聞けばVプリカさんの好みが分かるかも知れない・・・とは言え、また藤本に相談しよう・・・いつも何かあると頼りっぱなしだから、彼にも何かちゃんとしたお礼を用意しないといけないな・・・

 

そんな事を考えながらその日もいつも通り、何事も無く終了した。